ジョウビタキ

 

スズメ目ヒタキ科の鳥で15cmくらいの大きさ。自宅周辺では他のヒタキ類を見ることができないので、冬では撮りたい野鳥のナンバーワンであり、ジョウビタキ無くして冬は終われないほどです。
2009月に初めて撮ってから9シーズンめに入りました。
他の鳥と比べて近づいて撮れるので、フルサイズ機でもそれほど苦労しないので親しみが湧きます。



2013年1月、自宅のすぐそばで撮影。何故かメスだけをよく見かけた。



自宅に隣接した緑地も今は多目的広場に変わって、鳥もほとんど来なくなってしまった。



2014年2月に撮影したメス。こういう場所に止まってくれるのがうれしい。



上とよく似た場所だが、こちらは2015年2月に撮影したもの。



同じく2015年2月、梅の木にいるのは珍しい。



2016年2月、北本自然観察公園に入ったらすぐ遭遇。



上の画像の翌日、谷中湖に着いたらすぐどこからか飛んできた。



2016年2月、やっと近所の三貫清水でオスを見付けた。



久しぶりのオスなので、粘ってかなりの枚数を撮影。



似たような枝の先に止まったが別の場所で、これがこの日の最接近3m。



北本自然観察公園で3月に撮影。撮れるのもあと1か月ほどか。



上と同じ個体を移動した別の場所で撮影。



上の個体を撮影した近くでメスの方も見かけた。夫婦かもしれない。



2017年1月5日、遅ればせながら今シーズン初の撮影。



上と同個体を追跡。民家で採餌中。



今度はやや大きめの実をゲット。メスもそのうち出会うであろう。



2017年1月23日、北本自然観察公園で私の足元に近寄ってきた。



上と同日、同個体。やはり木に止まってくれた方が絵になるね。



こちらは1月31日のオスで、ちょっとぷっくりしてる感じ。



2018年1月、家からすぐ近くにいた目玉のきれいなオス。



2018年1月、北本自然観察公園にいた、丸くコロコロした感じのメス。